乳がんサポーター
リレーインタビュー

乳がんから女性の生命を守りたい
ピンクリボンに願いを込めて

ピンクリボン運動などを通じて、乳がん啓発活動を積極的に行っている団体、企業、オピニオンリーダーにインタビュー。理念や活動内容について語っていただく、リレーインタビューです。

ピンクリボン運動とは?

1980年代にアメリカではじまった乳がんの早期発見・早期治療の啓発活動。日本においては2000年ごろに本格スタートし、乳がん検診の大切さを訴え続けています。乳がん検診の受診率は約45%と、欧米の70%以上と比べてまだまだ低いものの、NPO団体や女性になじみの深い企業などの賛同を得て、その輪は確実に広まりつつあります。ピンクリボン月間である毎年10月には東京タワーやスカイツリーといった日本各地のシンボルがピンク色にライトアップされています。企業が展開するオリジナルグッズなどの売上金の一部は、ピンクリボン団体や患者会などに寄付されています。

乳がんの早期発見による死亡率低下を目指して ランジェリーメーカーならではの立場から乳がんで悲しむ女性に寄り添いたい “患者”だからこその目線で仲間たちの心が華やぐ受け皿を提供したい “検診の大切さを広めるとともに乳がんを経験した方の安心をサポートしたい 身体を動かす事が楽しい!と思ってほしいがんサバイバー同士が運動を通じて励まし合い、前向きな気持ちに 今ある医療やサービスでは解決出来ない部分を様々な視点から当事者の目線に立ったサービスでサポートしたい 女性特有のがんに直面する方をSNSでいつでも・どこからでも寄り添いサポートしたい
信頼される安心を、社会へ SECOM セコム損保 TCM Tokyo Cawaii Media 暮らしニスタ KURASHINISTA Pink Ring O and I

セコム損保は、乳がんの早期発見、診断、治療の
大切さを伝えるピンクリボン運動を応援しています。